人目に触れなくてもケアしたい!くるぶしの黒ずみ

こんにちは!

徐々にあたたくなってきていますが、まだ夜は肌寒いですね。もう卒業式も終わっ春になって出会いの季節になりますね。

そうすると、やっぱりおしゃれをしなくちゃってことでどうしても七分丈のパンツをはいたりするときに出てしまうのがくるぶし。女性にとっても意外と見逃してしまいがちな、くるぶしの黒ずみケアについて考えてみたいと思います。

1.ワセリンパックで黒ずみが消える
ドラッグストアなどで簡単に手に入るワセリンは、全身の黒ずみケアにもよく使われています。
黒ずんだくるぶしにたっぷりと塗り込んで、上からラップなどで巻いて10分間程度放置する、ワセリンパックが最適な方法です。
入浴後などの皮膚が柔らかくなっている時にパックをすると効果的です。
皮膚の再生サイクルは約1ヶ月程度といわれていますから、最低でもこの間は毎日パックを行うほうが良いです。
肌サイクルが整えば、次第に内側から白い肌が見えてくるので、それまでは気長に行ってください。

2.ぴったりした靴下やタイツを避ける
くるぶしの黒ずみの原因は、肌に負担がかかるような習慣があることも考えられます。
例えば、ゴムがキツい靴下を履いているとか、ぴったりと吸着するタイツを愛用しているなどです。
黒ずみは肌ダメージのサインですから、日常的にくるぶしの肌を摩擦するようなことがあると、なかなか消えてくれないのです。
ワセリンパックの効果を早く実感するためにも、普段からくるぶしの皮膚にダメージを与えていないか見直しましょう。

薄着になる季節以外は、あまりお手入れをしないくるぶしも、ダメージが重なると黒ずみが酷くなります。

慌ててケアしても間に合わないこともありますから、年間を通して黒ずみケアをするように心がけてください。

社会人からインテリアコーディネーターになるには

インテリアコーディネーターを私は以前目指していました。でも、社会人になってから目指したため独学での勉強になり、社会人をしながら勉強と仕事と勉強の両立は難しく試験を2年で諦めてしまいました…でも、私のように挫折しないでインテリアコーディネーターになるにはどうしたらいいか私なりにご紹介しますね。

インテリアコーディネーターにインテリアのデザインを手がけてもらうだけで、オフィスでの仕事がより効率的に行いやすくなったとか、明るい雰囲気になって変わって気持ちよく仕事ができるとか、おしゃれな空間になったので集客率が上がった、お客さんからの評判が良いというような話を耳にします。

インテリアコーディネーターの仕事いうのは、依頼者のニーズを取り入れながら快適な空間を作り上げるということが主な仕事となりますが、ではインテリアコーディネーターになるためには具体的にどのように勉強をしていけば良いのでしょうか。

やはり色彩に関する知識やデザインに関する勉強は欠かせません。そのため専門学校や建築系の大学で勉強をするということが一般的になります。通信講座もありますが、通信講座では学べない内容が専門学校や大学では学ぶこともできます。

また社会人になってから転職でインテリアコーディネーターになるための勉強を始める人もいます。社会人向けの学校もありますので、挑戦しやすいですよ。インテリアコーディネーター独学での勉強はかなり難易度も高いです。やはりインテリア業界で働いていたりと何らかの知識がある方でなければ試験に合格するということは難しでしょう。やはり未経験者であれば独学なく、専門学校などに通ってしっかりと知識を学ぶといった方法を選択することをおすすめします。

インテリアコーディネーターとして活躍をしたいとおもっているのであればお金と時間はかかるかもしれませんが、しっかりと知識を学ぶ必要があると思います。